一人ひとりの「ことば」を大切に、
自分らしく輝く未来へ
札幌市北区北32条西12丁目1番15号
NUビル3F(JR学園都市線新川駅徒歩6分)
児童発達支援・放課後等デイサービス
ふくろうジュニア&プラス
お問い合わせ
電 話 050-1469-0370
メール npo.nolimits@gmail.com
FAQ
札幌市北区を中心に送迎サービスを行っております。
それ以外の地域の方はご相談ください。
送迎に関しては、一人で通えるようになることも自立の一つとして考えております。
お子さまが公共交通機関を上手に使いこなすための支援も合わせて行っていきます。(移動経路、公共交通機関の利用方法、乗車中のマナー、緊急時の対応等)
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送迎サービスはありますか?
放課後等デイサービスは、障害や発達に特性のあるお子さまが、放課後や長期休みに利用できる福祉サービスです。
学校や家庭に続く「第三の居場所」として、一人ひとりが安心して過ごせる環境を大切にしています。
宿題や学習のお手伝いはもちろん、遊びやさまざまな活動を通して、友だちと協力することや、自分の考えを伝えること、人とのかかわり方などを楽しみながら身につけていきます。
当事業所では、未就学児から高校生までの子どもたちが一緒に活動し、年齢を超えた交流の中で思いやりや協力する力を育んでいます。
また、「考える・相談する・協力する・発表する」といった活動を多く取り入れ、将来の学校生活や社会生活につながる力を、一人ひとりのペースに合わせて育てています。
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放課後等デイサービとはどんなところですか?
利用料金は、児童福祉法に基づいて市町村が定める負担上限額の範囲内で各家庭ごとに決定され、その利用料の1割をご負担いただきます。
(残りの9割は受給者証を発行する自治体が負担します。)
≪1か月あたりの負担上限額の目安≫
★非課税世帯 0円
★世帯収入概ね890万円未満 4,600円
★世帯収入概ね890万円以上 37,200円
※上限額が37,200円の場合でも、1回あたりの自己負担額は800円程度となることが多く、週2回(月8回)ご利用の場合は、約6,400円程度が目安となります。
※外出活動などのイベントを実施する際は、入館料や材料費などの実費を負担いただく場合があります。実施する際には、事前に内容と費用をご案内いたしますので、ご安心ください。
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費用はどれくらいかかりますか?
障害者手帳・療育手帳を持っていません
障害者手帳や療育手帳をお持ちでない場合でも、ご利用いただけることがあります。まずは、お住まいの市区町村の「障がい福祉担当窓口」へご相談ください。
※児童発達支援・放課後等デイサービスは「受給者証」の交付を受けることで利用できます。
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まずは、お気軽にご相談ください。
当事業所はろう・難聴児への支援を中心に行っていますが、その障害の有無だけで利用をお断りすることはありません。
お子さまの特性やご家庭のご希望に応じて、当事業所がお役に立てるかどうかを一緒に考えさせていただきます。
お子さまのご様子やご家庭のご希望をお伺いした上で、当事業所でできること、難しいことを含めて分かりやすくご説明いたします。その内容をご確認いただき、お子さまやご家庭に合っているかをご検討いただければと思います。
ろう・難聴ではないのですが、通えますか?
概ね次のような流れになります。
【ご相談・ご見学】
→ まずはメール、電話でご連絡ください。
【区役所へ申請】
→(受給者証が無い場合)お住まいの区役所への申請が必要です。
【区役所職員による調査・面談等】
→ 調査員による心身の状況等に関する調査等が行われます。
【受給者証交付】
→ 上限額等が記載された受給者証が交付されます。
【契約・利用開始】
→ 契約を締結し、利用開始となります。
